※23:00まで受付可能。以後0:00~の料金となります。

エントランスフィー

¥1,000(1ドリンク付き)

タイムチャージ

1h ¥1,000
4h ¥4,000(¥1,000分のチップサービス)
7h ¥6,000(¥1,000分のチップサービス)
23:30までFree Time ¥9,000
(¥1,000分のチップサービス)

※延長1h=¥1,000

初心者講習

¥1,000(1ドリンク付き)

初心者講習タイムチャージ

1h ¥1,500

※2:30最終受付。

エントランスフィー

¥1,000(1ドリンク付き)
※当日エントランスフィーをお支払いの方は無し

タイムチャージ

1h ¥2,000
2h ¥3,500
3h ¥5,000

※延長1h=¥2,000

1Weekパス

¥22,000
(¥4,000分のチップサービス)
※各日23:30まで

¥1,000=180$
¥2,000=360$
¥3,000=540$
¥4,000=720$
¥5,000=900$

$1-$2 Min 100$ Max 200$
$2-$5 Min 200$ Max 500$
$5-$10 Min 500$ Max 1000$

※バイインは100$単位となります。

エントランスフィー

¥1,000(1ドリンク付き)

タイムチャージ

1h ¥1,000
4h ¥2,000
7h ¥3,000
23:30までFree Time ¥4,000

※延長1h=¥1,000

1Weekパス

¥12,000

女性ペア割

1h ¥1,000
2h ¥2,000
3h ¥3,000

当日予約・ディーラー付き

1h ¥20,000

事前予約・ディーラー無し

1h ¥10,000

事前予約・ディーラー付き

1h ¥15,000

当日予約・ディーラー付き

1h ¥30,000

Six-では真摯で真剣なゲームを行い、各々がテキサスホールデムポーカーの楽しさや奥深さ、スキルアップを目的とする為に考えたシステムを採用いたしました。
皆さんが気持ち良くプレイ出来るよう、下記マナーの厳守をよろしくお願いします。

他のプレイヤーのハンドやアクションに対する誹謗中傷の禁止
(強いプレイヤー程、批判をしません。相手をリスペクトする事が一番のスキルアップになります)

他のプレイヤーの迷惑になる行為は辞めましょう。
・他人のカードを覗き見る
・自分のカードを机の外に出す
・プレイ中の人に話しかける
・プレイ中に他のプレイヤーにアドバイスしたり、求めたりする
・ゲーム中のハンド予想・アクションの言及
・プレイ中の携帯電話の使用
・プレイ中に離席する
・他のプレイヤーのチップを本人もしくはディーラーに無断で触る
・整合性のないクロック要求
・アウトオブターン
・スローロール
・ストリングベット
・カードやチップを乱暴に扱う
(上記内容が見られましたらスタッフから注意させていただきます。注意後も変わらず他のプレイヤーのプレイに支障を生じさせた場合、退場していただく場合がございます)

指定喫煙場所以外での喫煙禁止
(喫煙場所は決められております。指定場所以外での喫煙は即刻退場していただきます)

飲食物の持ち込み禁止

スタッフに対するセクハラ行為の禁止

テーブル上でプレイヤー同士の金銭授受の禁止

上記マナーを守って楽しくポーカーしましょう。

※上記マナーが守れない場合は退場していただきます。退場なされた場合は返金などはいたしません。

・当店では故意ではないアクションの間違いなどは、再度アクションのやり直しをしてもOKとします。

・尚、異議申し立てがあった場合、PD(Poker Director)の決定が最終的なものとして取り扱います。
※PD(Poker Director)は意思決定過程において、ゲームの最善利益及び公平性を最優先事項とします。
(Sixでは初心者に優しくをモットーとする為、普段と異なる状況においては、公平性の決定が技術的なルールよりも優先します)

・トーナメントを行う場合はトーナメントルールを適用します。

・毎時55分から5分間の休憩時間を取ります。

・TWICEは行いません。

・ストラドルもありません。

・SB以外のポジションから入る場合はポストとして2$、SBから入る場合はBuy the Bottonとして3$が必要となります。

・お客様が4名になったらPD(Playing Dealer)は抜けさせていただきます。

・2$-5$.5$-10$のテーブルはご希望のお客様が5名以上居ましたら開催致します。

・原則Show One Show Allとなります。

1:TDの決定
TDは意思決定過程において、ゲームの最善利益及び公平性を最優先事項としなければならない。
普段と異なる状況においては、公平性の決定が技術的なルールより優先される事もあり得る。
TDの決定は最終的なものとして取り扱う。

2:座席の決定
エントリーシートの決定は受付順とし、ランダムで正しい座席が振り分けられ、4人以上集まったらゲームを開始します。
プレイヤーが着席していなくても、受付が完了したプレイヤーは、テーブル上にチップが置かれスタックが増減します。
リエントリー者の席はシートオープン前の同じ席ではなく、新たにシートカードを引くこととする。

3:テーブルバランス
テーブルバランスは次回UTGのプレイヤーが移動となり、SB及びボタンからのプレイは出来ないものとする。

4:テーブルブレイク
ブレイクしたテーブルからきて席を埋めるプレイヤーは、当該ポジションについての責任があるものとする。当該プレイヤーは、BB,SB及びボタンを含むいかなる席からも入ることが出来る。
ただし、当該プレイヤーがハンドをプレイ出来ない唯一のポジションは、SBとボタンの間である。

5:ファイナルテーブルのプレイヤー数
ファイナルテーブルは9名で行われるものとします。
ファイナルテーブルでは新たにシートとボタンを決め直すこととする。

6:カラーアップ
カラーアップはチップレースとし、チップの端数は切り上げるものとする。
予定されたカラーアップを行う際は、シート1からスタートし、最大1枚のチップが特定のプレイヤーに与えられるまでレースが行われるものとする。
プレイヤーはチップレースによってトーナメントから排除されることはない。
最後のチップをチップレースで失ってしまったプレイヤーは、プレイに使用されているもっとも小さい単位のチップを1枚与えられるものとする。

7:新しいハンド及びレベル
1ラウンドの時間が経過し、新しいレベルがアナウンスされた場合には、次のハンドから新しいレベルが適用される。
ハンドは最初のリフルから始まるものとする。

8:デッドハンド
最初のディールで最後のプレイヤーのカードが席に配られたときに、プレイヤーは自分の座席に手が届く範囲にいなかったときはデッドハンドとなります。
ライブハンドを持ったプレイヤーは、ベッティングアクションが残ってる場合には、テーブルについていなければならない。
テーブルを離れることは、ハンドをプロテクトしアクションに従わなければならないプレイヤーの義務に反することであり、デッドハンド及びペナルティの対象になる。

9:クロックの要求
合理的な時間が経過し、クロックが要求させた場合には、プレイヤーは、60秒以内に意思決定しなければならない。
アクションが時間内に取られない場合、10秒のカウントダウンが行われる。
カウントダウンが終わるまでにハンドをアクションしない場合には、ハンドは死んだものとする。
尚、同時の場合はプレイヤーに有利に判定される。
TDの裁量でこのルールで認められた時間を減らすことができる。

10:デック数とデックチェンジ
当店のトーナメントのディーリングは1デックで行われ、デックチェンジはディーラーの交代又はレベルアップの際、もしくはハウスが指定したとおりに行われるものとする。
プレイヤーはデックチェンジを求めることはできない。

11:ペナルティー
アウトオブターン、アドバイス、1プレイヤー1ハンド違反、アクション中のエクスポーズ、携帯電話などの通信機器を使ってのマナー違反、ソフトプレイは、ペナルティーの対象になります。
ペナルティーはフロアが決定します。
ディーラーはペナルティーを与えられません。
尚、ストリングベットなどの初歩的なミスや、初回のアウトオブターンは注意とし、2回目以降は1ハンドペナルティーとさせていただきます。
ただし、悪用が疑われるときは、ペナルティーの対象となります。
TDに認められるペナルティーには、口頭での警告、退席ペナルティー、及び失格処分が含まれる。
1ハンドペナルティーを除き、退席ペナルティーは次のとおり執行される。
違反者は、違反者のハンドを含むテーブル全てのプレイヤー毎に1ハンドプレイできないこととし、ペナルティーに規定するラウンド分だけ倍増される。ペナルティーの間は、違反者はテーブルから離れなければならないが、カードは配られ続けるものとする。
TDは1ハンド以上のペナルティー、1~4ラウンドペナルティー及び失格を執行することができる。
失格処分を受けたプレイヤーのチップはトーナメントから除外されなければならない。

12:オールイン時のハンドの開示について
オールインしたプレイヤーが存在し、当該ハンドにおける他のプレイヤーの全てのベットアクションが完了したら、即座に全ての関連プレイヤーのハンドをテーブルに開示すること。
尚、サイドポットが発生している時は、一番人数の少ないサイドポットから順番にショーダウンして勝敗を決定します。
その際、最初に開示するプレイヤーに負けているハンドだった場合は2番目以降のプレイヤーはマックできます。(オールインのプレイヤーはマック出来ません)

13:その他
本トーナメントルールに記載していない競合があったときには、TDの判断が最終的なものとなります。
尚、このトーナメントルールは当店ハウストーナメントにおいて採用され、全国大会day1やイベントトーナメントにおいては、そのルールを採用します。